パソコン各社が、3次元(3D)対応を加速させています。

台湾大手のアスースが4月に3D対応機を投入し、

NECや富士通などの国内企業も年内投入を計画しているみたい。

近年のパソコン各社を取り巻く環境は決して順風満帆ではなく、

低価格のノートパソコンの登場で販売単価は下がり続けています。

そんな中、3Dという付加価値を付けることで価格上昇を狙う。